職場の労働安全衛生活動の取り組み

要求実現 リッパな手洗いが

 昨年12月、川崎造船神戸工場の有志が第4船台に仮設手洗いと洗眼器を付けるように安全衛生会議や労組を通じて要求していましたが、今年の初めに片側ですが実現しました。
 職場の人から「リッパな手洗いが付きました。鏡まで付いている」と喜びの声が寄せられました。また、2月の安全衛生会議で「洗眼器を各工場で順次付けていきます」と報告がありました。

(09.05.28)